障害を持つ人たちと健常者がスポーツを通して交流するイベントが12月13日宮古島市久松中学校で開かれ参加者らが車いすバスケットを体験しました。 今回は県内唯一の車いすバスケットチーム「チームシーサー」のメンバー3人が招かれ地元の人たちとミニゲームをしたり体験指導を行いました。 参加者らは迫力満点の車いすバスケットにすっかり魅了された様子でコートでさわやかな汗を流しながら交流を楽しんでいました。