「共に築こう友情の輪」をテーマに平成20年11月16日(日)、宮古島市の県立宮古養護学校で宮古地区障がい者フェスティバルが開かれました。 このフェスティバルはハンディキャップの有る無しに関わらず互いに理解を深めようと毎年開かれています。 24回目となる、今年は、障がい者とその家族、そして、市民や中学生のボランティアなど300人が参加しました。 会場では魚釣りや輪投げなどのゲームや、似顔絵コーナーなど様々なレクリェーションが繰り広げられ、参加者らは交流を深めていました。