実施事業

地域福祉活動事業

連絡先:0980-76-2540

詳細は現在準備中です

共同募金事業

連絡先:0980-77-7930(謝敷)

自分の住んでいる町を良くする募金です。
高齢者や障がいのある人など、助けが必要な人たちの為に役立ちます。
災害の時にはm「災害ボランティアセンター」の運営にも使われます。
運動の期間は、10月1日から翌年3月31日までの6ヶ月間で、全国一斉に行われます。
集まった募金は一部を県内の福祉施設、団体に配分。残りは集めた市町村へ配分されます。

成年後見受任事業

連絡先:0980-72-7515(友利)

宮古島市社協が後見人として、認知症、精神障害、知的障害などによって、判断能力が不十分な方の権利や財産を法的に守り支援する事業です。具体的には、後見制度に関する「相談」「法人後見の受任」「手続き支援」「普及啓発」等を行っています。

地域福祉計画推進事業

連絡先:0980-76-2270(古波蔵)

・地域に住んでいる赤ちゃん、その兄弟姉妹、子供たちのご両親、高齢者、障がい者、障がい児、ひとり親家庭、外国人等が地域で自分らしい生活ができるようなお手伝いをするお仕事です。
・また、地域の問題を地域に住む方たちと話し合って解決方法を見つける仕事もします。

宮古島市生活支援コーディネーター設置事業

連絡先:0980-72-3193

月2回の通いの場のボランティア支援(27か所)。新規通いの場ボランティア育成講座開催。週1回開催のいきいき百歳体操サポーター支援(12か所)。新規いきいき百歳体操サポーター養成講座開催。通いの場は、随時募集していますが、いきいき百歳体操は、今年度10~15か所追加募集しています。

地域における生活困窮者支援等のための共助の基盤づくり事業

連絡先0980-76-2270

地域住民相互の支え合いによる共助の取組の活性化を図りつつ、生活困窮者を始め、支援が必要な人と地域とのつながりを適切に確保するとともに、これらを地域全体で支える基盤を構築することを通して、地域福祉の推進を図ります
【事業例】
①小地域ネットワーク(近隣見守り援助)会議の開催
②要援護世帯に対する支えあい活動(見守り・声かけ等)
③地域活動活動(いきいきふれあいサロン・世代間交流・障害児者親の会交流等)
④児童・青少年の健全育成(ボランティア研修会・連絡会等)

宮古島市地域子育て支援事業

0980-73-7080

宮古島市に居住する乳幼児を持つ子育て中の親と子が気軽に集い、うち解けた雰囲気の中で語り合い、交流を図る事で子育てが楽しくなるような情報や交換等、相談を行うとともに自由に遊べる場所を提供する場。

地域包括支援センター運営事業

0980-75-0656 (ひらら) 79-0337 (みやこ)

介護・医療・保険・福祉などのさまざまな面から高齢者を支える「総合相談窓口」です。
高齢者の皆さんの心身の状態に合わせて地域で自立して生活できるように「介護予防の支援」、虐待の相談や成年後見制度活用の支援など「高齢者の権利を護る」支援、包括的・継続的に「住みよい地域づくり」支援を行います。

介護予防普及啓発事業

0980-77-7594 (城辺)・77-7594 (平良)・78-6314 (伊良部)・74-7510 (下地・上野)

介護予防に関する基本的な知識の普及を目的とし、地域住民一人一人の主体的な介護予防活動を支援していく事業です。
介護予防教室や専門職を講師とした運動教室、講座などの開催を実地します。

居宅介護支援事業

連絡先:0980-74-4561

介護を必要としている人が、可能な限り自宅で自立した日常生活を送ることができるよう、ケアマネージャーが各種介護サービスに関する手続きを代行してくれるサービスです。
利用者の心身の状況や、置かれている環境に応じた介護サービスを受けるためのケアプランを作成し、そのプランに基づいて適切なサービスが提供されるよう、事業者関係機関とサポートを行います。